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裏ボス(弱体)撃破!

はいさーい。今回も世界樹IVです。
多分あと2回から1回ぐらいかな?我慢すればいいと思うよ!

ネタバレなんて隠す気無いので注意。


今回は裏ボスを倒しました。いやはや、下手に正攻法で倒せるのって辛いわ。

今までは裏ボス専用のスキル配分に変えたりして倒していたのですが、
個人的にはそういったスキル配分ってそんなに好きじゃなかったりするんですよ。

今回の裏ボスがスキルの再配分のようなことをせずに倒せるというのは、
自分にとって朗報でありましたし、同時に結構苦労させられました。



それじゃ裏ボス「悪食の妖蛆」の攻略。一応言っておくと弱体時の対策です。
弱体していない時のこいつとはまだ戦っていない(つか一方的に蹂躙された)のでわかりません。

この「悪食の妖蛆」はぶっちゃけ言うと弱い。
8ターン目に自爆(かなりの大威力なのでまず防げない)するため、それまでに倒さなければならないぐらいで、
幸いHPは10000と低めの値のため、倒すのであれば割と倒せるのではないでしょうか?
倒す必要はないですけどね。適当にいなしつつ8ターン目にイージスの盾を使えばいい話。
そして倒すと裏ボス撃破となります。勝ったッ!第IV部完!



と、そうは問屋が卸さない。この「悪食の妖蛆」を倒すと窮極の生命が花開きます。
その名は『歪みし豊穣の神樹』。ぶっちゃけ言えば第二形態です。

この第二形態との戦闘では『蕾2体』が前列、『鉤爪2体』と『本体』が後列として出現します。

また基本的に『本体』は動かず、最初のターンにTPの消費が倍になる技を使用してきた後は沈黙します。
その間は、奇数ターンに蕾、偶数ターンに鉤爪が攻撃して来ます。

蕾は「単体攻撃+スタン」、「列攻撃+麻痺+物理・魔法防御低下」、「貫通攻撃+頭封じ」の技を、
鉤爪は「単体攻撃+即死」、「列攻撃+盲目+物理・属性攻撃低下」、「拡散攻撃+腕封じ」の技をそれぞれ使用し、

また蕾2種、及び鉤爪2種は、前者は「ランダムに複数回攻撃」、後者は「全体に大ダメージ」の連携技を使用します。
特に後者の連携技は強烈で喰らえばまず間違いなく半壊、悪ければ全滅します。


『本体』は目が開くまで殆どダメージが通らないのでですが、
触手を倒す(または触手が合体攻撃をする?)と開眼(この際弱体化は打ち消し)するので、
合体攻撃を食らわないためにも、『本体』を倒すためにも、さっさと触手を処理しましょう。


『本体』が開眼した後は触手は攻撃をしてこず、また『本体』自体の行動も固定で、
1ターン 消散の波動 ……全体の強化を打ち消し
2ターン メギドフレイム ……全体に炎属性の攻撃
3ターン カオスブリザード ……全体に氷属性の攻撃
4ターン サイクロンボルト ……全体に雷属性の攻撃
5ターン 混沌の抱擁 ……全体に状態異状付与
6ターン 深緑の聖櫃 ……全体にダメージ、触手が残っていると威力大幅アップ
7ターン 瞳が閉じる ……触手復活
という感じ。

瞳が閉じた後は、最初に第2形態になった時と同様に、TPの消費が倍になる技を使用してきた後は沈黙します。


行動パターンはこれだけ。後気をつけることは意外と回避率が高いことぐらい。

じゃあ何に苦労するかというと、触手の処理をし切れなかったりだとか、触手の攻撃自体が強烈だったりとか、
開眼後の混沌の抱擁で石化&混乱を引き当て、何も出来ずにhageとかそういったこととなります。


ではここから自分の攻略。

自分は、
Lv68のフォートレス/ダンサー
Lv66のソードマン/インペリアル
Lv65のインペリアル/ソードマン
Lv78のメディック/ミスティック
Lv64のルーンマスター/モノノフ
で攻略しました。

最初の「悪食の妖蛆」に対しては、下のような行動で自爆まで時間稼ぎをして、自爆はイージスの盾で防御。
 フォト:防御陣形、挑発を掛けて第二形態まで準備+仲間の支援
 ソド:アサルトドライブを軽く打ちつつ、ヴァンガード等で強化
 インペ:ソドと同様。こちらのほうがオバヒの時間が短いので管理が楽
 メディ:回復をしつつ、陣を敷いて第二形態に準備
 ルンマス:防御で待機。6ターン目からルーンの輝きを使って強化


第二形態開眼前は、割と柔軟な対応が必要。この下の通りに動けないこともしばしば。全滅要因はだいたいここ。
 フォト:ラインディバイドで防御を続ける。死んだらオートリザレクトに賭ける
 ソド:後列の触手にアクセルドライブを打つ、その後はシャープ→インパルスを前列の触手に
 インペ:基本ソドと一緒。防御力及び攻撃力はソドのほうが上だが、こちらのほうがオバヒの時間が短いので(ry
 メディ:基本回復。回復の必要がないと思われるターンは亜空鳴動。ルンマス並みに火力が出る
 ルンマス:始原の印術。基本的にはこれ以外使用しない

第二形態開眼後は、相手の行動が固定なこともありこちらの行動もほぼ固定。
一番の山は5ターン目で、ここで大体このあと辛くなるかどうかが決まる。

1ターン目、打ち消しターン。ここで準備を固める。
 フォト:防御陣形II
 ソド:ヴァンガのせいで最速行動なので強化が打てない(しても打ち消される)。
     なので出来るならばイグニッション、出来ないならば触手処理かアクセルドライブで本体をアタック
 インペ:ソドと同様。こちらのほうがオバヒの時間が短いのでイグニッションを打ちやすいかも
 メディ:回復できていないならば回復、出来ているならば弱体化
      触手処理が終わっていないならば、対炎ミスト
 ルンマス:触手処理が終わっていないならば、始原の印術。終わっているならば対炎ミスト

2~4ターン目、属性攻撃ターン。ライフで受けつつ攻撃する。
 フォト:防御陣形IIor防御陣形が間に合っていないならばクイックステップルンマス指定。
 ソド:残った触手の処理か本体への攻撃。ドライブが打てるならば本体へ
 インペ:ソドと同様
 メディ:全体回復
 ルンマス:対応するミスト散布

5ターン目、状態異常散布ターン。ここでバーストが溜まっているかいないかで今後が変わる。
 フォト:「ジオインパクト」そして触手復活後対策に防御陣形or挑発。ジオインパクトを打てないときは運に任せる。
 ソド:流石にもう触手は残っていない(はず)なのでヴァンガードで強化。残っているなら最優先
 インペ:ソドと同様
 メディ:陣を敷いて触手復活後に準備
 ルンマス:ルーンの輝き等で強化

6ターン目、全体攻撃ターン。触手がここまで残ってしまったなら諦める。
 ジオインパクトを打てていない場合は残ったメンバーが「ヒギエイアの杯」を打って回復。
 フォト:防御陣形or挑発
 ソド:ヴァンガor攻撃
 インペ:ソドと同様
 メディ:全体回復
 ルンマス:ルーンの輝き等で強化

7ターン目は目を開けて通常モードへ移行なので戻る。という感じ。

最終的に三ループ目の途中で撃破。総ターンは38ターンとなりました。
2ループ目の6ターン目で「残りあと少し……強化が出来なくなるが見送るか否か……」というときに、
見送る選択を取れたのが勝因だったかもしれない。


結局使用したアイテムは、
・メディカIV(回復が間に合わない時に使用)
・アムリタIII(ルンマスのTPが…消えた…?)
・三属ミスト×2個ずつ(今戦闘における最大の功労者)
・ネクタルII×2個(「メディック?応答しろメディーック!!」×2)
・テアリカα×2個(1個は無駄遣い。何故って即座に即死したからな!)
・アリアドネの糸(これがなかったら生きて戻れていないと断言できる)
となりました。


さてさて、街に戻り使用したアイテムの一部を補充すると共に、
この『歪みし豊穣の神樹』のドロップを売り払った所、世界樹の武器シリーズが販売されました。
強化枠の数から言っても恐らくこれらが最強武器でしょう。
今回のドロップから8種類の武器、かつ空きスロット8個ってことは……これは裏ボス狩りだな……。
そういや今回の刀の最強武器は『世界樹の霊刀』みたい。え?ってことは『天羽々斬』はリストラ……?

それはさておき、TP+100、全能力+15の『タルシス流星章』を頂戴したことで、
これで世界樹IVは終わり……なわけがない。

まだとある敵の討伐が終わっていません。


3竜を討伐したことで封印から解き放たれた、竜の長に慣れたかもしれない存在。
その名は『冥闇に堕した者』!!こいつを倒さねば、まだ冒険は終わったとは言えぬ!
というわけで退治しに行きました。

まぁ、世界樹に巣食う蟲を討伐したボウケンシャーが魔竜ごときに遅れを取るはずもない。

いざ戦闘!

「冥闇の呪縛!」うわ、全縛りキツイやめて。くそテアリカα2つしか無いし。
「デッドクロー!」ちょ即死は反則だろjk。
「デッドクロー!」おい、やめろ馬鹿。
「デッドクロー!」!!!

こうしてボウケンシャーは綿毛になったとさ。


世 界 樹 IV | お わ り

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雷龍撃破。

またまた世界樹IVです。

タイトル通り「雷鳴と共に現る者」を撃破しました。
いやぁやっぱこいつが一番強いわ。


戦闘前は大体が前回の氷竜、前々回の炎竜と同様。
今回仲間になってくれたのはウィラフ(LV70/ダンサー・サブソードマン)さん。

何というかウィラフさんとは、大地で共闘したことが何度かある為、
どういったスキルを持っているのかはある程度把握しているのですが、
もう嫌な予感しかしない。

けどまぁ前回、前々回が結構頼りになったので大丈夫でしょう、うん。
もしかしたらスキルの振り直しとかしているかもですしね!

ま、そんな期待は裏切られることになるのですが、それはさておき雷龍戦へ。


雷龍のスキルは自分が見たところ、
・サンダーブレス……安定のブレス。全体に雷属性ダメージ
・古竜の呪撃……単体にダメージ+与えたダメージに応じてHP回復+呪い付与
・呪われし遠吠え……全ての強化効果打ち消し+全体に呪い・即死付与
・轟雷……全体に雷属性のダメージ+全縛り
・竜の鉄槌……全体にダメージ+麻痺付与
・雷の境界……全体の雷耐性低下
・恐ろしき竜牙……ランダムに3回以上の連続攻撃+防御力低下付き
という感じ。多分これで全部じゃないかな?

どの技も非常にバランスがとれていました。強いわぁ。
中でも一番危険なのが、「呪われし遠吠え」という技。
初登場のIの頃は、ただの打ち消し技だったのですが、
II以降から即死効果が着いたことで一気に面倒になった技です。

この技は相手の強化数に応じて(恐らく強化7つ以上で)使用する技なので、
こいつと戦う場合、3人旅でもない限りは強化枠の使用ができません。
強化に頼った戦いは基本できないものと思ったほうがいいかもしれません。


そして今回は、ウィラフを含めた6人パーティ。
……つまり、全体強化が一つしか付けられないってことです。
そしてウィラフはダンサー。強化枠を使って戦う職。
が、スキルの使用は出来ない(強化枠は防御陣形IIで埋めてしまうことになる為)。
要するに『ただの置物』ってわけだ。

防御しか出来ない置物ってわけじゃないんですけどね。「クイックステップ」使えますし。
ただ、砲剣による高火力、聖印及び防御スキルに加えて攻撃スキル、
という2名に比べると些か格が落ちるというか。ぶっちゃけ言うと「相性悪すぎ」以前に弱い。

3竜の中でも破格の強さの雷龍と戦うにはウィラフさんじゃ弱すぎた。

戦闘自体は結構簡素で、
フォ……防御陣形IIとディバイド系
ソド……火力
インペ……火力
メディ……回復
スナ……後方火力
ウィラフ……クイックステップ要員
って感じなのを回すだけ。

冒頭で「一番強い」とは書きましたが、そこまで苦労したわけではなかったです。
食事なしなら恐らく氷竜が最強だと思います。絶対零度怖い。


そんなわけで案外スンナリ倒せました。
むしろこのあとに倒しに行った、FOEに南瓜'sの方が苦労したかな。
戦闘時間は比べ物にならないけれど、全滅回数は南瓜のほうが上だわ。


今回はここまで。

雷竜を倒したことでなんか封印が解除されて新たな敵が湧いたみたいですし、
そいつを倒しに行くかな。それにしても裏ボスの対策は思いつくけれど、レベルが足りん。
せめて全員70は欲しいのになぁ。

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氷嵐の支配者 撃破

今回もまた世界樹IV。

とりあえず今回は氷嵐の支配者を倒しました。

そういや第一大地の『黄金ガチョウの卵(炎耐性、混乱耐性)』だった事を受け、
「もしかして炎竜対策だった?」と思った矢先のこと。
『幻の黄金タラバ蟹』が氷・即死・眠り耐性だった事を知り、先の考えが正しいだろうと思いましたわ。
(以前取った分はクエスト用になったので効果は知らなかったのです)

こんないろいろな意味で美味しい物を食べない理由はないということで氷竜の目の前でお食事。
その後、戦闘開始。


今回はキルヨネンが仲間に加わっていただけたので、特に苦労せずに倒せましたわ。
初手のブレスはキルヨネンの聖印、次以降の攻撃は基本自軍のフォートレスで受ける。
その間にソードマン、インペリアル、ルーンマスターで削り切るという戦術。
時折使用してくる「氷河の再生」はフォートレスの咆哮で打ち消し。

ピンチも一度打ってきた絶対零度の即死効果で戦線が瓦解しかけた以外には特に無く、
むしろレアドロップを逃しそうになるといったことが一番のピンチだったかも。
予想よりも耐久力低いんだもんなぁ……。赤線ギリギリで残ってくれたのにはマジで感謝。

そういえば結局使用された技が、
・アイスブレス……全体に氷属性ダメージ
・絶対零度……全体に氷属性ダメージ+即死付与
・竜乱錐……ランダム3回以上連続攻撃+スタン付与
・氷の境界……全体の氷耐性低下
・氷河の再生……毎ターン1200程度回復
と結構少なかったのですが、もしかしてまだ見ていない技がある?
特に食材に付与されていた睡眠耐性が気になる。もしかして全体睡眠とかあったんじゃね?


そんな感じで予想よりも簡単に倒せましたわ。



今は、六層ボスに突っ込んで戦闘法を模索しているところです。
何となく「弱体化後なら今までで一番弱いかもしれない」と思い始めてます。
昏き海淵の禍神も弱体化しても何だかんだでそれなりに強かったですしね。

とりあえずサブランクの調整とかもしてレベルがだいぶ下がってしまった為、
もうちょいレベルを上げて直してから倒すことにします。


では今回はここまで……ではなく、もうちょっとだけ続くんじゃ。



今回あまりにもスンナリ氷竜を倒せすぎたので、その足でついでに巫女ちゃんのところへ行きイベント回収へ。

なんか悪夢を見るらしいとのこと。「なら添い寝してやるから大丈夫だ!」と言うボウケンシャー。このロリコンどもめ
すると巫女ちゃん曰く、悪いことが起こるかもしれないからやめた方がいいとのこと。普通に嫌がってんじゃね?
「大丈夫だ、問題ない」と答えるボウケンシャーに対し、さらに何度も酷いことが起こるかもしれないという念押し。
まぁ「なんとなく嫌な予感はしていたので事前にセーブは済ませている、問題ない」ということで、
添い寝をすると。辺りに雷が落ちたりなんか色々発生。そしてそれが収まった後には、

な ん と 表 ボ ス が い た。

というわけで今回はついでに表ボスの巨人退治もしました。

正直な所、割とスンナリ倒せました。
攻撃パターンを知っているということも理由の一つなのでしょうが、
「巨人殺しの英雄」となった後も鍛錬を重ね続けたボウケンシャーの前には、
以前の伝説なんぞ恐るるに足らずということなのでしょう。仮にそうじゃないにしてもそうすることにしよう。

まぁけれど、かなりビックリはしました。だって表ボスだぜ?
普通ならこんな小イベントで消費される存在じゃないでしょう。
けどその小イベント、悪くない…悪くないぞ…!


それじゃこれで本当に今回はここまで。

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第六迷宮の探索がほぼ終了

今回も世界樹IVです。

とりあえず第六迷宮、3Fの探索が終了したので後はボスだけです。
それにしても第六迷宮の1F、2Fも大概でしたが、3Fは格が違った。
赤獅子とホロウメイガスのコンビが一番危険。ヘタを打ったら死にかねない。

更にこのエリア自体が結構行ったり来たりをする機会が多く、
「せっかくだいぶ進めたのに全滅させられた」とかいう世界樹名物が頻発しました。

途中から『ある程度進んだor道を戻らなければいけない場合は一旦帰還する』という方針にしたせいか、
随分と時間を食われました。マジで大変だった。工房のお嬢さんだけが癒しだった。
薬の順番とかまで鬼畜仕様じゃなくてよかった。回収も面倒な位置にはないですし。


とりあえずこれで裏ボスは弱体化出来るっぽいです。軽く下調べに何度か突っ込みましたが、
第一形態(第二形態の存在は食いしばり持ちファランクスのおかげで確認)の段階で全滅してしまいましたし。

さてさて、まずは薬品の回収が終わった段階で発生した「巫女ちゃんのお見舞い」イベントをささっと処理してから、
手始めに弱体化状態のボスの行動パターンを軽く見てきますかな。ではでは。



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偉大なる赤竜撃破!

最近続いていますが、世界樹IVのプレイメモ。
他にも書くネタはあるんですけどね。これが今の自分の中における最流行なので。


第6迷宮F2を攻略中の時のこと。

自分としてはパーティの10名を均等に育てようと心掛けてはいるつもりなのですが、
事故死等の防止のために、登録した3パターンのパーティ全部に同一のメディックがいる状態が続いています。
元々死亡等を防ぐためのポジションですからね、優先的にガード・回復等を掛けていくので、
仲間が死んでいてもメディックは生き残ったまま戦闘を終えるパターンが多い。
まぁそうなると、メディックが勝手にレベルが上がっていってしまいますよね。


長々とした前置きとなりましたが結果を言うと、メディックだけレベルが70に達しました。

なんとなく経験値が入らないのは少し勿体無く感じます。だからと言って休養→Lvうpのループは無意味の一言。
ならレベル上限を無くすしかないわけですが、レベル上限の解禁法がわからない……。


まぁレベル上限の解禁は何らかの方法であるだろう。II以降一応続いているし。
→前作と同じで恐らくは三竜の撃破だろう、まさかIIの仕様とは考えたくないし。
  仮に違ったとしても、そろそろ三竜の一匹程度は倒さないと。というわけで三竜討伐決定。
→なら三竜の内一番倒しやすいのはどれかな?
→雷竜は、今までと同じなら味方のバフ数に応じた全体即死があるはずだな。かなり難易度は高そう。
→氷竜は、前作の仕様ならそこまで強くないけど……IとIIにあった絶対零度が怖い。
  本来削除理由なんて薄いし、今作は即死対策も割と組めるみたいだし復活してそう。
→炎竜は、足縛りとか混乱とか攻撃力upとかだったはずだし、一番倒しやすそうかな?
→炎竜決定。


という思考の下、今回は炎竜に犠牲になってもらうことに決定しました。



まず戦闘前。
今回の世界樹IVでは三属性ガードが無い為、開幕ブレスのターンにはしっかり行動しないと命がない。
別の手段で防がなければ即hageなのは間違いないのは確定的に明らか。
というわけで戦闘の見極めも含めた初回は、「防御陣形II 6」と「対炎ミスト」で対策を取ることに。
それ以外の対策は一度hageてからでいいよねということで、
今回は「フォ・ソド・インペ・メディ・スナ」のパーティに決定。

では第一大地の既定の場所へ行き戦闘へ……と思ったら、戦闘前にイベント。

なんと皇子ことバルドゥールがゲスト参戦。これは予想外の戦力増強。
いくら世界樹パワーをその見に受けていたとはいえ、まさか仮にも元ボスを味方として動かせるとは思わなかった。
その戦闘能力はというと、まさに『帝国最強の騎士』に相応しい能力。ローゲルさん涙拭けよ。
恐らくサブランクを付けていないインペリアルとしての理想という感じのスキル配分。


帝国兵'sにはフリーズドライブを打つときに前に出てもらう(それ以外の時は交互に後列にmove)。
ソードマンはアクセルドライブぶっぱの後、シャープエッジとインパルスエッジのループ。時折ヴァンガード。
フォートレスは防御陣形II→挑発→防御陣形→防御陣形IIを以下ループ。
メディックは基本回復しかやっている余裕が無い。
スナイパーは緊急時のアイテム使用役。空き時間はチャージ→シルバーアロー→羅刹→羅刹解除を以下ループ。

フォートレスを混乱させられてループが崩れたり、
ソードマンが何故か攻撃を食らいまくり昇天しては蘇生させたりといろいろありましたが途中までは順調。
が、ドラゴンビートがメディックに被弾し昇天した時から体制が崩れる。
色々状況を立て直そうとするも、火竜の猛攻やドラゴンビートで再び体制を崩されるという感じ。

最終的には炎の境界からのインフェルノに耐えられずにhage。
最後の方は、解剖用水溶液を持ってきていないことに気づいた為、割と適当にやリましたがね。


メンバーを「outインペリアル・inルーンマスター」にして再戦。
・基本ファイアブレスは防御陣形IIさえ間に合えば死なない。
・炎の聖印を使えば更に盤石
・物理攻撃は振らなくてもファランクスなら耐えられる
ということで、
フォートレスの方針を「防御陣形IIと挑発を切らさないように。空きターンはディバイド」に変更。
ルンマスは「聖印を切らさないように。それ以外はルーンの輝き→凍牙の印術」にすることで、
ソードマン以外はある程度安定しました。
何故か(HPがファラの次に高いからでしょうけど)ソードマンは流れ弾を食らう確率が非常に高く割と落ちましたが、
その分フォートレスは滅多に落ちず、安定した戦いができました。

最終的には皇子の「イグニッション→フリーズドライブ サンレンダァ!!」でフィニッシュ。


今回は割と適当に操作していましたが勝ててしまいました。やはりインペリアルの超火力は異常。
イージスの盾orイージスの護りIIがあれば更に楽だったかもしれぬ。
雷竜「奴は3竜の中でも最弱……」
氷竜「人間ごときに負けるとは3竜の面汚しよ……」


とりあえずこれで炎竜は撃破。
レベルキャップの開放条件はやはり三竜らしく、Lv80まで上げられるようになりました。


その後炎竜を倒して調子に乗ったので6層の羊さんにも挑みましたが、石化させられ死んでしまいましたとさ。
(まぁ1ターン目に石化を食らわなかった場合はアクセルドライブ×2で沈められるんですけどね)



石化といえば、6層の花びら×5体の不意打ちは死ぬかと思った。
つか仲間にミスティックがいなければ即死だった……。

標本は敵がそこまで強くない(しかも事前にしつこいぐらい忠告される)ためあまり怖くはないけれど、
この花びらの不意打ちは世界樹シリーズの中でも屈指の凶悪度だと思う。



長くなりましたね。どう考えてもここまで読んでいる人はいないでしょうね。
では今回はここで終わり。

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表ボス突破! そして第六階層へ……。

今回も世界樹IVのプレイメモ。当然ネタバレ注意。

残念ながらアムリタIIの使用は避けられませんでしたが、とりあえず勝てました。とりあえず戦法は前回と同じ。
予め魚を食べた事、全回復しておいた事以外(一応薬も多めに持って行きましたが常備している分で足りた)は、
全く前回と一緒。

フォートレスは、基本的に防御陣形IIと挑発、状況に応じてディバイド。
ソードマンは、アクセルドライブの後はシャープエッジとインパルスエッジをループ。時折ヴァンガード。
インペリアルは、基本ソドと同じ。アクセルドライブの前ターンにチャージエッジを打つ点ぐらいしか変わらず。
メディックは、基本回復。何もしないターンは邪眼2種(魅了優先)を撒く感じ。
スナイパーは、手が残っている場合はチャージ→インパクトアロー、それ以外の時は羅刹解除ループでTP回復が基本。

結局メディックはTPを切らしてしまい、2回ほどアムリタIIを使用することとなりました。
メディックが電撃で落ちた時に少し焦った程度で、それ以外に特に危険な事態も訪れず安定した勝利でした。


とは言ってもまぁなんだかんだで今までのシリーズの表ボスとしては一番強く感じましたわ。
今までのシリーズの表ボスは「とりあえず」の段階で倒せていたので、
表ボスにhageらされるのは今作品が初めてだったり。
両手のしつこさが異常。1週目から真祖と戦うのとどっちが難しいのかな?やっぱ真祖なのかな。


そういやボス戦の展開がとあるゲームと似ていたからか、巫女ちゃんは犠牲になるとばかり思っていましたわ。
あの巨人の核に巫女ちゃんが見えた時には「間違いないな」と思ったのですがね……。予想が外れました。
皇子もちゃっかり生き残っていたし。それにしても完全なハッピーエンドって地味に初めてか?

ちなみにとあるゲームとは、クリスタルを付与して崩壊を起こさせるって展開のアレです。


とりあえずこれで金鹿図書館の奥の扉から第6迷宮に突入可能となりました。
今攻略中なのですが、敵の強くなりっぷりがヤバイ。まぁいつものことですが。

最初に遭遇したのは、痺れエリンギとビートルロード。
痺れエリンギの鬼強化にはビビった。呪いキノコよりも上?と疑問を持ちつつ殴った所、爆裂した。
これは状態異状技無しだと辛いものがある。

まぁ一番笑ったのはIの5層より再登場した「アーマービースト」ですね。
『鉄のように硬い皮をまとっているが、防御力はさほどでもない。
 むしろその硬さを攻撃に生かしてくる為、非常に危険』
とのことですが、普通に硬い。“無茶苦茶硬い”じゃないから大丈夫だって?んなわけあるか。
それにしても『さほどでもない』とは、やはりスタッフは狙っていると見える。


今回はこんなところで終わり。

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ラスボス?まで到達。

今日もまた世界樹IVの感想です。第5層の内容になるのでネタバレ注意。

とりあえず表ボス(だと思われる敵)にまで到達しました。
専用BGMで、アレだけ大きくて、ボスっぽい敵ですし多分表ラスボスでしょう。


第5迷宮は、正面扉が開かない為、扉を開ける為の何かを探す事になりました。
そして左の方をずんずん進むと第4迷宮へのワープゾーン。

まぁここから今までの迷宮を遡っていくという割と熱めな展開となりました。
個人的にはこの流れはかなり好き。特に今までのギミックを使用して突破するというあたりが超Good。
さらに、世界樹Iの敵が出現したり、そのエリアの強敵だった雑魚敵が強化されて出現するあたりも最高。

そういや「森の廃坑」に無茶苦茶強い敵が出るのも燃えた。
強いて言うなら第6層に行った後に出現するならさらに良かった。


それはさておき、1~4層の手のマーク王の印に触れると第5層「煌天破ノ都」の攻略が可能となります。

中には、吸血蝙蝠や空飛ぶ蟹や眠っている獅子とかが蠢いていますが、まぁ大したことはない。
FOEとしてラフレシアも蠢いていますが、見た目ほど強くはない。
そんなわけでずんずん進んだ結果……死にかけました。

理由は、クエスト「煌天破の鍵」です。
自分は罠とわかっていてもとりあえず進みたくなるタイプなのですが、
最初の扉でダメージを喰らい、「ああそういう仕組みか」と納得した後、
「あとで全部回収しよう」と、とりあえず全部正解の道を歩むことにした所……最後の扉で間違えた。

致死的ダメージ、そしてなんとTP500喪失。極めつけに敵キャラ出現(しかも不意打ち)。
ダメージを食らったのがフォートレス(食いしばり持ち)だったから良かったものの、下手したら死んでましたわ。
いやぁ肝が冷えた。今回の世界樹ではあまり死にかけていないからか、割と迂闊な行動をしてしまって困る。


そしてその場所をちょっと先へ進むと緑の香りがするという明らかに怪しい部屋を発見。
(無論セーブしてから)特攻!そこには変な仮面野郎と皇子が。そして皇子と戦闘。

戦闘になるのは予想済みでしたが、まさかこの第5迷宮が1階限りだとは思わなんだ。


実質この第5迷宮のボス(中ボスかも)となるわけですが、その実力は……。
基本はローゲル戦と同様にインペリアル系のスキルを使ってきましたが、
威力が案外普通のボスラインでさほどでもない。

少なくとも1撃で1000程度吹き飛ぶと思っていたらフォートレスが耐えてしまい拍子抜け。
縛り技を使ってはきますが、リカバリーで対処すれば問題なし。

「まさか連戦なのか?」と完全に相手を舐めていた時、相手がアクションを起こした。

「イグニッション」

まぁ戦った事のある方なら分かるでしょう。
次のターン以降、オーバードライブを続けざまに打たれてhageました。
ちょうどバフ、デバフが切れるタイミングだったということもありますがアレは捌き切れない。

正直、勝てる勝負を侮ったばかりに負けたというのは割と悔しい。
とりあえず即座に再戦を申し込みボコってきました。



そしたら、巨人が復活して第4層で棒立ち状態。話しかけるとバトルになるっぽかったので、セーブしてから特攻。
タイトルから分かるかもしれませんがhageました。一部プレミスも有りましたが、無くても多分負けてた。

伝承の巨人こと『楽園の導き手』は、右手と左手がそれぞれ別のモンスター状態で出現するという、
まぁよくあるボスっぽいタイプのモンスター。
恐らくは右手が物理攻撃担当、左手は状態異常担当、本体は三属性攻撃担当だと思います。
また、両腕がある間は本体は後列にいる為、
本体が後列にいる間は前衛キャラではまともににダメージを与えられないという、
今作のシステムを使用したやらしいモンスターです。
(まぁ仮に前作とかに出たら「両手を倒さないとダメージを与えられない」とかになるんでしょうけど)

さらに厄介なのは、両腕は倒されて暫くすると復活する点。なかなか思うように本体にダメージを通せない。
右手も左手もそれなりに硬い(少なくともHPは3000以上はある)為、なかなか落ちない。
非常に長期戦を強いられました。

なんとか「楽園への導き手」のHPを0にしても「剥き出しの精髄」に変化して戦闘は続きます。
全属性弱点かつ何もしてこないとは言っても、
「これが最後だ」と全火力を叩き込んでしまったパーティにあの体力の多さは辛い。
結局倒しきれず、「楽園への導き手」に戻ってしまいました。

敵HPは残り2割とはいえ、こちらは皇子との連戦ということもあってか(多分関係ないけど)TPがカツカツ。
最終的に両手には目もくれず本体に攻撃をしかけた結果、もう一度露出させられましたが、
両手の絶え間ないディフェンスによってまたもや倒しきれず。最終的に敵の深緑の聖櫃という技でhageました。



余談ですが、
今回のパーティは「フォートレス、ソードマン、インペリアル、メディック、ガンナー」というパーティ。
そしてTPが最初に切れたのは、メディックでした。

意外かもしれないですね。TP的には一番余裕が有るはずですし。理由はサブランク。

フォートレスは自動でTPを回復できる。インペリアルは「シャープ→インパルス」で回復できる。
ソードマンもサブがインペリアルなので同様。そしてプレミスをしたガンナーはサブモノノフで羅刹でTP回復。
そして肝心のメディックは、空きターンにデバフを撒く為にサブがミスティックだったんです。

さらに余談ですが、プレミスとは、羅刹→羅刹解除と行うためのTPを残すのを忘れてしまったことです。
アムリタ、ハマオはメディックに回してましたし。もしかしたらその分のスキルで勝てたかもと思うと口惜しい。



とりあえず今度はしっかり食事をしてから挑もうと思います。対策も練ったし多分次は勝てる。


今回はここまで。

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第4大地突破!

ようやくといったところですね。今は第5層を攻略中です。

今までは(一応)ネタバレを隠しつつ書いていましたが、
ここからはもうネタバレとか一切無視して書いていくのでよろしくなのです。

前回は第三層突破の段階だったかな?

第4層に入ってから「帝国」という原住民人らが現れまして、
『食糧難に陥ってるから世界樹の機能(IやIIをやっている人にはお馴染みの環境調節機能)を使用して、
 大地に恵みを取り戻そうぜ!あ、その代わりウロビトやイクサビトは犠牲になってもらうけどね』
という交渉を辺境伯にしてきました。……まぁ結果は言わずもがな。

というのが第三層から四層までのあらすじですかね。



とりあえず4層は、物理耐性の高い石像系モンスターが非常に多いエリアでした。
ルンマスがいなければどうなっていたか……。
ここにきてソードマンの属性攻撃にも陰りが出てきてましたし、自分の中でルンマスの評価が急上昇。

ギミックは第3層ほど厄介ではなく、巡回しているFOEを交わすだけの単純なエリア。
エネミーにさえ気をつければさほどでもないエリアでしたわ。


問題だったのは3Fの中ボス。ワールウインドことローゲルさん。
まぁナンダカンダで戦うことに。以前にも南の聖堂で戦いましたがあの時はイベント戦。
今回は本気ということで、お手並み拝見……。

そして驚愕することになる。なんとフォートレスが1撃で落ちたのだ。
それも即死やそんじょそこらの攻撃じゃない。
4桁だ。そう味方の最大HPが3桁なのに対し4桁だ。


いやいやいやいやいや。


まぁこの“砲剣”特有のスキルは、
1度使用するとオーバーヒートを起こしてしまいしばらくは使えない、
という欠点を抱えているというのは食らった直後に分かりましたがね。
ただ食らった瞬間は驚いた。

とまぁ何だかんだで勝利。ドライブさえ来なけりゃこっちのもんよ!



どうでもいいけれど放熱だとかオーバーヒートだとか、なんというか自分の趣味を狙い撃ちされている気がする。
あのリロードとかたまんねぇし。カボチャパンツだけはいただけないけれど、それさえ除けばストライク。



とりあえず勝った後は予想通り仲間に。
最後の隠し職業の“インペリアル”の性能を把握しましたが……これはやばい。

TPが少ないにもかかわらず、持っているスキルの殆どは高消費。
が、それに見合った一発の重さを秘めた職。任意のターンに火力を集中できるから瞬間火力が凄まじい。
TPの回復手段も3種類もありますし、非常に強く使いやすい職でした。


まぁそんな超強いローゲルさんと共に、ボスのところへ。
ボス自体はターンごとに耐性と攻撃属性が変化するという感じのボス。
全体攻撃への対策さえ怠っていなければそこまで苦労はしないかな?



さてそんなわけで現在第5層を攻略中。
第5層に入ってヤンマだとかアゲハだとかモグラが出てきたのには感動した。
5層は今までの迷宮を辿っていく感じみたい。現在は3層まで遡ったところでウロコのせいで足止めという感じ。
とりあえずそこの採取系アイテムをひと通り取ってからホムラミズチとウロコを粉砕する予定です。



いよいよ本編ストーリーとしては最終階層(まぁどうせ隠し階層の6層目が待っているのですがね)。
ようやく全職業も揃い、サブランクも定まったのでずんずん突破していきますわ。


今回はここまで。

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今回は簡易更新

前回の記事、かなり見づらかったですね。修正しました。
読みづらいのはいつものことだって?ほっとけや。


さてさてタイトル通り簡易更新。


『極彩を統べる者』強すぎワロタww

門番'sやゴールドホーンを余裕で倒せたと思って余裕ぶっこいたら殺されかけた……。
まぁ勝ちましたが。まさかパッと出てきた依頼でここまで苦労するとは。

「狒狒を統べる者」のアイツほどじゃあないけれど。
あれは「Ⅲでの黒シンボルの蟻」並の衝撃だった。

現在は今までやり残していたことを片しつつ第4層の2階でウロウロしています。



それにしても最近は世界樹IV以外に時間を割けなくて困る。
遊戯王のエクストラパックが発売が確定したことも今日知りましたし。


世界樹IVの時間に割きたいので今回はここまで。

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第三大地突破!!

世界樹IVもそこそこに売れてたんですね。そしてやはり王者 ポケモンは格が違った。
http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20120711063/


さてさて、タイトル通り第三大地を突破しました。
これで隠し職業のモフモフ……もといモノノフが解禁です。
それにしても結構早めに突破できた気がする。まぁ本当に早い人からすると遅いんでしょうが。
FOEとかを無視したりしたからかな?そういや第三層で倒したFOEって蟷螂だけだわ。


とりあえず第三層攻略過程でサブクラスが使えるようになったりいろいろ有りましたがそれはさておき。
ソードマン、スナイパー。いやここまで強いとは思ってなかった。
属性攻撃・単体攻撃のソードマン、耐性無効・範囲攻撃のスナイパーによる蹂躙。
範囲攻撃が微妙に使いづらかったルンマスが涙目じゃないか!(と思ったらボスにて大活躍)


ステージのギミック自体は日にちがかかって面倒なだけで難しくはなく、
むしろ途中で妨害してくるカメェェェッー!が邪魔だったり、ウロコのダメージが痛かったりする程度。


そして何より難しかったのがボス。
HPが凄まじい。万全の状態なら21300。第2層のボスが3880だと考えるとやはり破格。

初対面時はセーブしてから定番の軽くご挨拶という名の自爆特攻。

もちろんhageました。
流石になんの対策もなしに勝てるほど甘くはないですよね。

とりあえず後ろにあるでかい鱗を破壊して弱体化させてから再挑戦。

名前からして炎属性技を使うんだろうと思い、
あまり育ててなかったルンマスをパーティに入れて(outダンサー)を投入、
対炎ミストも持って行き万全の状態にしたのですが……。

ベノムテイル、通常攻撃、ベノムテイル、ウロコ呼び……。いや、炎属性攻撃しろよお前。

と思ったらミストが切れた途端に、灼熱砲!フォートレスにゴレンダァ! とか、灼熱の炎!全体にダメージ!
等々まぁ裏を書きまくってきやがりまして、
最終的には勝てましたが残ったのがメディックとスナイパーだけという死屍累々状態。

仲間は全員生還しないと勝った気がしない(辛くも勝利という展開も美味しいっちゃあ美味しけれど)ので、
とりあえずリセットしてもう一度再挑戦。

今度は対炎ミストは使わず割とゴリゴリ行ったのですが、そしたら誰も落ちずに勝てました。
一体何だったんだあのボス。

そういやこれを書いていて思ったんですが、戦闘中のウロコもあのアイテムで破壊できたのかな?
ルンマスの聖印で機能を止めてばかりいたから、試してなくてわからないけど。
あと今更になるけれど、料理で耐性付けたら楽だったんじゃね?ということに気づいた、死にたい。
まぁなんだかんだでクリアできたし、気にしない事にする。
(追記:出来ました、というかやらないと図鑑コンプは無理っぽい)

さてさて予想通りにあの人が裏切って、なんだか帝国軍とやらが出てきた第4層。
仲間のLVも40代になって来ましたし、そろそろサブクラスの吟味を含めた休養の時期かな。


今回はここまで。

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やっとこさ第二大地突破

今回は世界樹IVのプレメモ。そろそろネタバレ注意なのでよろしく。


今日は初めてすれちがい通信でギルドカードを入手しました。
いやはや、わりと嬉しいもんですなぁ。



さてさてとりあえずタイトル通り第二面は突破できました。これでミスティックが解禁です。

採取行為等による金の荒稼ぎの弊害で少しLvを上げすぎた感はありましたが、
終わってみれば割と妥当なLvだったみたいで、今回は少々苦労しました。

第二層の印象としては……ホロウうぜぇですかねやはり。
物理アタッカーをメインに据えた自分のパーティでは回避高すぎ当たらない状態がしばらく続きました。

まぁコストパフォーマンスがいまいちだった「ルーンマスター」と、
まだその真価を発揮できそうになかった「ナイトシーカー」を抜いて、
自分のパーティに足りない状態異常対策を追加するために「ダンサー」と、
命中率うpの為に休養でスキルを振り直した(縛り攻撃を捨てた)「スナイパー」を追加してから無双でしたが。

つかダンサーが強い。やはり今作も支援職は強かった。


あと割とボスは強かったです。あの見た目であの攻撃力にはビビった。
流石に1回hageましたし。どう見ても魔法タイプなのになぁ。


それにしてもウーファンが仲間にできるとは思わなかった。
ただのゲストキャラクターだと思ったら一時的にパーティに加わって、さらにギルドに入れることが出来るとは。
今までにないこのシステムはすばらですね。

そして思った。やはり一時的とはいえ6人パーティは強すぎる。
苦戦しがちだったホロウとの相性が良かった、という点を考慮しても強い。


さてさて。第三大地は氷と炎が合わさり迷宮に見えるステージみたいで、
そろそろ属性攻撃等が厳しくなってくるかな?


全員Lv20を超えましたし、そろそろ休養してスキルの振り直しを考えていく時期かな?

火力の足りなかったルンマスもそろそろ強くなるでしょうし、
ナイトシーカーも状態異常のプロフェッショナルも加わったことだし、
そろそろそれぞれの職の進化が発揮される時期でしょう。


今回はここまで。

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このままでは不法滞在者が行政サービスを受けられなくなってしまう!!

久々に政治ネタ。吹いたww

外国人も住基台帳に=9日に新制度スタート―利便向上の一方、人道面で懸念も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120707-00000067-jij-pol

 外国人の在留管理を目的に60年間運用されてきた外国人登録制度の廃止に伴い、9日から外国人住民も日本人同様に住民基本台帳の登録対象に加える新制度が始まる。国と市区町村の役割分担が明確になる一方で、現場では新制度移行に伴う混乱も起きている。
 従来の在留管理は、国が入国時などに国籍や氏名、在留期間を把握。市区町村が外国人登録証の発行や居住情報の管理、行政サービスの提供などを行っていた。しかし、双方の連携不足から転居や帰国などを含む居住実態を正確に把握できなかったり、不法滞在者に新規に登録証を発行してしまったりするケースもあった。
 このため、新制度では外国人の新たな身分証である「在留カード」を通じて国が一元管理する。各市区町村の業務は、外国人向けの行政サービスの提供に特化する。
 新制度で外国人住民が受けられるメリットもある。例えば、全国に約32万組(2010年10月時点)いる国際結婚の夫婦や家族は、旧制度下では、日本人向けの住民票の写しと、外国人登録原票の写しと別々の証明書に分かれていた。今後は、家族全員が同じ住民票の写しに記載される。
 一方で、新制度の運用には課題もある。在留カードは、正規滞在者にしか発行されず、オーバーステイなどの不法滞在者には身分証がなくなる。市区町村はこれまで人道的な見地から不法滞在者にも福祉や教育などの行政サービスを提供していた。しかし、在日外国人問題を扱う行政書士の菅原純平さん(金沢市)は「新制度では、居住地によって不法滞在者が行政サービスを受けられなくなる可能性もある」と懸念を示す。



注目すべきは『不法滞在者が行政サービスを受けられなくなる可能性もある』という懸念について。

つまり“不法滞在者”が“サービス”を受けられなくなるから“不味い”と主張しているわけだ。
いやいやwwそれはねぇだろうww
不法滞在者が権利を享受出来るとでも?とんだロマンチストだな!
それとも不法滞在者を送り返すための「行政サービス」が受けられなくなってしまうとかそういう意味?
どちらにしろおかしな話です。

一つ胡散臭い事を言ってしまうと全体が胡散臭くなるといういい例ですね。


今回はここまで。思わず書きたくなるネタは久しぶりだったわww

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Author:桜火

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