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あるるん、ワイバーン、雷龍撃破

6層キツイ。
MAPの難度は明らかに下がっているものの、敵の攻撃がやばい。
無茶苦茶成功率の高い石化及び即死攻撃。食らった一撃で乙る蠍の攻撃。
回避ダウンはまだしもストーリーでは対処が面倒な命中率ダウンを使う蝶。
倒しきれずに次ターンまで回すと全滅確定なマンドレイク兄貴。
HP的に毒を食らうと全滅一歩手前にまでしてくる毒樹。

癒しなのは弱点がはっきりしている上倒しやすく、防御もしやすいウーズたんだけだわ。

いくら今までの階も『適正レベル以下なら"行動させたら終わり"』だったとは言っても、ここまでじゃなかった。
正直IIとどっこいどっk……いや雑魚戦のバランスはあっちの方が酷いな。

まぁB29FまではLv70で行けたんですけれど、
このままじゃ弱体無しセルはおろかFOEにすらhage散らかされると感じ、
取り敢えずアルルーナとワイバーンと雷龍を狩ってきました。
恐らくレベル制限の開放条件は三流の撃破と踏んでましたし。
(FOEの能力的にレベル開放無しはありえない+今までのシリーズの経験)
実は「IIと同じ条件だったら嫌だなー」とか、
「もしかして初代と同じでレベルは最大70なんじゃね?」と思っていたのは内緒。


どちらも自分にしては珍しく短期決戦型のスキル構成で挑んできました。
ここまでの段階でもじっくり殺り合うには敵の攻撃が苛烈すぎて厳しさを感じていたこともあり、
このままではこの先生きのこることは不可能と判断。

というか、歴代シリーズにおいても『行動させる=リスク』であったわけで、
それが顕著な今作は短期決戦型のスキル構成にせざるを得ないという。

前々から思っていましたが、
自分は「割とじっくり戦いたい派」なので、ここに関しては世界樹のシステムとは若干相性が悪いかも。



さて閑話休題。
どの敵に対しても使用した基本戦術は変わらず、
主人公:定量→アクトブースト→スピアインボルブ
ラクーナ:盾
サイモン:回復及びサポート
アーサー:定量→アクト→術式
リッキィ:サポート
という感じで速攻。

いやはや本当にアクトブーストが強すぎる。
ブーストの仕様が、リミットレスと同様に「そのターン中の行動」っぽいので、
バフ・デバフを集中させるだけでなく、ブーストまで乗っかるっぽいし。
TPコストはそのままではあるものの、短期決戦ならそんなこと気にしないでもいいし。

リチャージの発動率もかなり高いし、今作一番のぶっ壊れ職はガンナーなんじゃないかな。
まぁストーリーかつ転職なし(及び攻略情報カット)でプレイ中ゆえ他の職の情報を知らないんですけれども。



今回はここまで。
今回紹介する作業用の曲は、eufoniusの「リフレクティア」です。

アニメ『true tears』のオープニングテーマです。
TARI TARIで流れたときはちょっと驚きましたわ。
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桜火

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