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赤竜、氷竜、その他討伐。

どもども。現在Lv75で、残すは真フォレスト・セルのみとなりました。
グリモアのスキルもだいぶしっかりしてきた感じ。

氷嵐の支配者はLv71、偉大なる赤竜はLv73で討伐。戦い方は雷龍の時とおんなじなので割愛。

氷竜は4の倍数ターンにカウンターを使う事と全体催眠の後にブレスが来ることにさえ気付いてしまえば、
かなりパターンがはっきりしている敵なので(探偵さえいれば)大したことないのですが、
問題は赤竜の方。他の奴らに比べて体力があるので、定量アクトのコンボ一回では落ちない。
よって二回以上打つ必用がある訳ですが、行動が下手な搦手を使ってこない為に隙がない。

戦闘終了時に仲間が戦闘不能(石化は除く)という状態が許せない自分としては、
事故死の可能性が高いこいつはなかなかな関門でしたわ。

まぁ運良く良い感じの戦闘パターンを引くことができたので勝利は出来ました。

F.O.Eの方は、
・亀:ファイアガード、ディレイヒール連打。通常攻撃を一度耐えられるHPにさえすれば比較的安全。
・鮮血の担い手:ショックガード、ブレス連打。こいつも安定。
・深淵を舞う者 :脅威の3マス移動+無限湧き。レッドコーパスル、嘴の処理が出来るようになってようやく勝利。
・とこしえの魔竜:即死怖い、全体攻撃怖い。偶然頭縛りが成功したので総攻撃でなんとか撃破。
・氷竜クローン:マップ埋めをしていたら遭遇。初戦はLvがアレだったので完敗。再戦時はただの雑魚。
・雷竜クローン:氷竜クローンのおかげでブレスの取得は知っていたので問題なく勝利。B29Fのマップの方が苦労した。
・炎竜クローン:辿り着くまでのほうが苦労した。蟹2体と根っこ2体の倒し方が未だに確立できん。
といった感じ。正直雑魚の方がキツイ。
B29F探索時は蠍3体+蝶2体とか絶望しかけたし、
B30Fのフロアジャンプを解禁した今でも赤血球6体とか相手取るのはキツイし、上記の蟹蟹根根とかマジ勘弁。
まぁ間違いなく適正以下のレベルであることが主な原因なんですけどね。


そんなわけで取り敢えず残すはセル(とB30Fのマップを埋めること)のみ……、
と言いたいところなんですが、なんかギルドカードの空きが3つ、そして上の玉も残ってるんですよね。

一つはセル討伐、二つ目はクラシッククリアとして、三つ目がわからん。
前作の流れを汲むなら全ボスノーマルorエキスパートでクリアでしょうけれど、
ギルドカードの上の玉も気になるんですよね。7個って中途半端ですし。


セルを倒したら調べるかなぁ。


今回はここまで。
今回紹介する作業用の曲は、有坂美香さんの「Life Goes On」です。

アニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』第2期EDです。
曲は好きなんですけれど、この曲になってからの本編の展開は正直嫌い。
スパロボUXで採用されたときは本当に驚いた。
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桜火

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